在庫リスク無しにデジタルギフトコードを発行出来ます

gasp.png

有効期限のあるデジタルギフト

この数年でデジタルギフトコード(Amazonギフト券に代表されるシリアルコード型金券)は本当に一般化しました。
少し前まではクレジットカード利用で貯まったポイントの交換先やキャンペーン景品というと商品券、QUOカード、図書カードが一般的で、発想の手間や費用負担が悩みの種でしたが、ギフトコードのおかげでその問題が解決されました。

手放しで喜べない点としてギフトコードには大抵 有効期限 が設定されています。
提供会社からすると変化の激しい業界でビジネスモデルが変わる可能性のある何十年後にもギフトコードを申請出来る権利が残るのはリスクだからです。

一方でギフトコード購入企業からするとユーザーへ渡す即時性を考えて余裕を持って仕入れたいと考えます。有効期限がなければ大量購入しておいて捌ききればいいですが、有効期限がある場合は万が一配りきれない事を考えリスクと捉えます。

Gポイントをギフトコード化したGポイントギフトにも「発行日から半年」という有効期限がありますので導入をリスクと感じる方もいらっしゃるでしょう。

デジタルコードマネージャー提供開始

採用企業様のギフトコードの在庫リスクをなくすため「デジタルコードマネージャー」を提供しております。
デジタルコードマネージャーは、GポイントギフトやAmazonギフト券等をリアルタイムで発券出来るサービスです。各種APIを用意してますので、ユーザーからの申請ベースで発行する事が出来ます。
そして全てのギフトコードは発行時から半年以上の有効期限を保証します。


Gポイントを採用するメリット

ポイントサイトは1ポイントの価値が1円でないものや交換手数料を交換時にユーザーから取る事が多いため、ポイントサイトに慣れていない方へのインセンティブには使いにくい(ユーザーが価値を理解しづらい)です。

さらに各パートナー企業様と毎月何かしらのキャンペーンを実施中。
2015年3月31日までnanacoポイントへの交換で最大5%レートアップキャンペーン等、現在20社様と同時にキャンペーンを実施しており等価以上で交換出来るチャンスがあります!

cp.png
ユーザーメリットの多いGポイントを交換景品やキャンペーン景品として是非ご活用ください。